記念誌第一巻・第二巻の書評:1960年代末のあの学生運動の時代/髙橋寿臣

2019.06.09

まえがき 追悼! 髙橋寿臣 山中幸男(発起人、救援連絡センター事務局長) 旧知の間柄であった高橋寿臣に、今年2月26日の「10・8山 ... (全文を読む)

本の紹介:鈴木道彦著『私の1968年』

2019.06.07

フランス5月革命のある夜、ジャケットが血に染まった 鈴木道彦さん(フランス文学者、当プロジェクト賛同人)が『私の1968年』を ... (全文を読む)

第2巻書評:一次資料が生々しく伝えるもの/小杉亮子

2019.01.31

  一次資料が生々しく伝えるもの 羽田闘争が生み出した様々な記録や声明を収録 小杉 亮子(日本学術振興会特別研究 ... (全文を読む)

佐々木幹郎さんが語る「弁天橋の死 生への意思」(朝日新聞、2019年1月7日夕刊)

2019.01.09

佐々木幹郎さんが語る「弁天橋の死 生への意思」(朝日新聞、2019年1月7日夕刊) 朝日新聞(夕刊)で連載「危機の時代の詩をたどって」 ... (全文を読む)

死者への追悼と社会変革――韓国民主化闘争を振り返る/真鍋祐子

2018.12.30

事務局から 2018年6月2日(土)の東京シンポジウムでの真鍋祐子さん(東京大学教授)の講演「死者への追悼と社会変革――韓国民主化闘争 ... (全文を読む)

大江健三郎さんの原稿が4本も掲載されている理由/BOOKウォッチ編集部

2018.12.29

金曜J-CAST書評 2018年12月7日 https://www.j-cast.com/bookwatch/2018/12/070083 ... (全文を読む)

賛同人の金子絢さんから記念誌の感想

深い悲しみと怒り、そして私たちが今、なすべきことは…… 賛同人の金子絢さんから記念誌の感想が寄せられました(事務局)。 「  寄 ... (全文を読む)

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